孤腎こと石田修大(のぶお、しゅうだい)は元日本経済新聞記者で、現在は著述を業にしています。
著書は「波郷の肖像」(白水社、2001年11月刊)、「わが父 波郷」(白水社、2000年6月刊)、「論文・作文上達法」(日経事業出版社、2001年10月刊)、「幻の美術館」(丸善新書、1995年12月刊)など。
略 歴
| 1943年(昭和18年) | 5月19日、東京・北砂町生まれ |
| 1967年(昭和42年) | 早稲田大学・新聞学科卒 日本経済新聞社入社(校閲部) |
| 1968年(昭和43年) | 社会部 = 裁判所、警視庁クラブ、遊軍 |
| 1982年(昭和57年) | 文化部 = 映画、演芸担当、次長、編集委員 |
| 1990年(平成 2年) | 文化部長兼ウイークエンド日経編集長 |
| 1994年(平成 6年) | 論説委員= 1面コラム「春秋」執筆 |
| 1999年(平成11年) | 日経退社 |
| 日本ペンクラブ、文化経済学会、放送批評懇談会会員 | |








